火山灰で作られた至極の洗顔石鹸「よか石けん」
「つかってみんしゃいよか石けん」は鹿児島は桜島の火山灰を原料とする洗顔石鹸。
火山灰からはマイナスイオンや遠赤外線が放出されており、ミネラルも豊富。そのため よか石けんを使うと温泉につかっているのと同じ効果が期待できるんだとか。 透明感のあるなめらかな肌になるのはこういう理由があるからなんですね。
女性の天敵であるくすみの原因となる毛穴の汚れや古い角質も火山灰のマイナスイオンの働きで取って くれるので肌に負担をかけずにメイク落としや古い角質とりもできます。
泡立ちがよく、弾力のあるモコモコの泡を簡単がつくれるので、時間がない朝の洗顔には本当に助かります。
火山灰によるマシュマロ泡は快感です!
700万個突破!よか石けん
▼ 皮脂汚れやくすみの原因ともなる古い角質をすっきり洗い流してくれます
▼ 赤ちゃんの肌にも使えるほど肌にやさしく、敏感肌の方にぴったり。
よか石けんに配合されている火山灰は超微粒子なので吸着力が抜群なんですね。泡のおかげで肌に 負担なくやさしく洗い上げることができるため、大人ニキビや肌のテカリ、毛穴の開き・鼻の黒ずみで お悩みの方におすすめです。
保湿成分としてコラーゲンやアロエエキス、ローヤルゼリーエキス、黒砂糖など効果が高い成分が含まれて いるので、気になる洗い上がりのカサつくもありません。
また、無添加・無着色・無香料だから赤ちゃんの肌にも使えるほど肌にやさしく、敏感肌の方でも安心して 使える洗顔石けんと評判です。
ジャータイプはお風呂場に置いておくと水っぽくなって、泡立ちが悪くなってしまうので お風呂などにおきっぱなしにして使うならチューブタイプをおすすめします。
長寿の里のつかってみんしゃいよか石けんは、火山灰を使ったクレイ系石鹸だけに、かなりしっかりした テクスチャーで、見た目もグレー、触った感じもざらざらしています。
宣伝文句にあるように、「くすみがなくなり肌の色が1段階明るくなった!」というような驚くほどの 美白効果があるかどうかというと・・・個人差があるでしょうね。(汗)
ただ、火山灰特有のざらざら感が超微粒子で毛穴に入り込み、毛穴の汚れを追い出してくれるという いるイメージは描きやすいはずです。
ただ、さっぱりする洗いあがりが乾燥肌の人のなかにはあわないことがあるのも事実。 その場合は。泡パック用にするか、肘や膝の角質の角質ケアにも使うと有効利用できるはずです。
毎日、朝晩の洗顔に使っても1ヶ月以上もつので、コスト的にもやさしいですね。
乾燥肌とよか石けんの泡パック
よか石けんを使うと、ぴりぴりするという人がいます。特に乾燥しがちな冬場に感じる人が多いようですが
そうした
乾燥肌の方は「泡パック」としてよか石けんを利用するのがいいと思います。泡パックはもこもこの泡を
Tゾーンなどの
皮脂が気になる部分から順番に顔全体に乗せていき、そのまま30秒ほど放置して、洗い流すと
いう方法です。
泡が毛穴の奥へと入り込み、汚れを浮き上がらせる間はじっと我慢です。擦ってはダメです。こすった部分が角質化
して固くなり、余計に汚れが落ちにくくなるからです。泡を顔に乗せているだけで汚れを吸着するというのは、泡の汚れ
吸着成分によるところが大きいのですが、火山灰を使ったクレイ系石鹸というのはこの条件にぴったりなんですね。
よか石けんと毛穴ケアのコツ
毛穴の悩みにはいろいろなタイプがありますが、ほとんどの場合、角栓がつまって表面がざらざらする「つまり毛穴」と
毛穴が開いてプツプツと穴になって見える「開き毛穴」があります。「つまり毛穴」は洗顔と泡パックを根気よくつづける
ことで時間をかけて治して行くのが一番ですが、どうしても緊急で即効性のある方法をとるなら毛穴パックがあります。
「開き毛穴」は美容外科などでレーザー治療するのがもっとも即効性がありますが、「収斂化粧水」と呼ばれている
タイプの化粧水をコットンに染みこませてパックする方法が地道ですが確実に効果がある方法です。
よか石けんのもたらすもの
よか石けんは火山灰でできた洗顔石鹸です。泥石鹸と似たようなところがあり、美白効果に特に 効果を発揮するといわれています。もちろん多くの人が洗顔石鹸に求める毛穴汚れや小鼻の黒ずみ の除去などに対する効果もあるので、つかってみんしゃいよか石けんは口コミでも評判になっています。 無添加・無着色・無香料であり、赤ちゃんの肌にも使えるぐらいやさしいということを示すように 歯磨き粉としても使えます。角質ケアにも効果があるので肘やかかとなど気になる部分を洗う石鹸 としても使えるでしょう。ただし、乾燥肌の人によって火山灰の超微粒子がもたらす吸着力が強すぎて むしろ乾燥するということもあります。トライアルセットなどを利用して使ってからリピートするか どうかを考えることが大事でしょう。